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ほんの数週間だったのだけれど、人知れず書いていたこのブログ。
いろいろ使い勝手やカスタムのしやすさを考えて、ひっそりとお引っ越し。 http://furafurari.jugem.jp/ ここです。 たまたまここを見つけた方。 よかったら、この続きは新しいブログでごらんいただければ嬉しいです。 # by furafurari | 2006-09-13 16:48
ヘンなツボにはまってしまった、
足立くんを見に、藤田くんのブログへ行ってから、 本日の仕事へ行って参ります〜! こんな足立くんのカケラのようなものまで 妙に愛おしいこのごろ。 末期的? 私の新しいMacちゃん、さすがにさくさく動くんですが、
それでもD-BOYSのブログはすごく重いわ〜。夜なんて特に。 うちの環境もあるとは思いますけど、みんなイライラしてるんじゃないかしら? 動画、見るか見ないか時々で選択できればいいんだけどな。 で、見たいと思うときに限って、動かないファイルもある‥‥のは これも私の環境のせい? それに、コメント。 きっと非常識なコメントも多くてそうなってるんでしょうし、 事務所のチェックが入るのは当然かと思います。 でもそれってどんな基準なんだろう‥‥。 実は、勇気を出してある方のところへコメント送信したら、 「問題がなげれば反映されるでしょう」みたいな(詳細は忘れた)、 微妙に慇懃無礼な説明があって、「うわ感じよくない」って印象でした。 でも自分のコメントには自信があったから(笑)そのままスルーしたけど、 結局切られてしまいました。 もー、どこが悪かったのかわかんない。 文章下手なりにね、他の方のコメントをちゃんと研究した上で、 無難に、かつ失礼はない方向で、 心を込めて感想を述べて応援と感謝の表現をしました。 面白みは薄いけど、絶対に問題だけはないはずだけどな。 はっ、そうか。面白くなくちゃ載せてもらえない!? そりゃ私には無理だ。笑。 でもほんと、こんなことしていると、コメントのつかない、 双方向性のないうっすーいブログに成り果てるに違いないと思う。 それでいいなら、むしろコメント拒否の方針で進めてくれれば 好意を袖にされて、柄にもなく傷つかずにすむのに‥‥。 鯨ちゃんのブログとか、かなり活発で羨ましいなぁ。 それにやっぱり、更新がなさすぎ!寂しすぎ。 これは忙しいメンバーたちの事情もあると思うし、 文章書く事が好きってほどじゃない人は一般にも多いしね。 でもやっぱり管理されすぎてて気楽に書けないのかなって、 自分がコメント拒否されて初めて気がついた。 少なくても自由な雰囲気のないブログって感じです。 いや、ヤナギのをみてると自由奔放な気もするんだけど‥‥。 メンバーによって、管理者が違うのかな? ズッキーに関しては、なにかがあって更新が停まってるって、 ファンの方のブログでいつか読んだ事がある気がするんだけど、 その時はまだ実写見た直後で、ズッキー自身には深く興味を持ってなかったのか ふーんってスルーしてて、今さらその方のブログを探してもみつかりません。 詮索したいって訳じゃないけど。 いや、そういう訳なのかな‥‥すごい知りたいんですが‥‥。 誰か知ってる方がいらしたら、そっと教えてください。 その頃、公式のブログで2回、削除のお知らせがあったことと関係あるんだろうか‥‥。 例えば、だけど。 自分が傷ついた事より、人を傷つけたことの方があとあとまで引きずるから、 もしも悪意がなかったのにミスをして人を傷つけたと思って、 それを原因としているなら、書いて、とは頼めない気もする。 ズッキーのブログは、去年までのを見る限り、すごい好き。 自分だけって世界じゃなく、人と関わる日々を書いてるところがまず好き。 それにちゃんと学校でも社会でも、勉強をしてきた人って感じがしますよね。 派手ではないけど文章力があって、あっぺとっぺなねじれた文脈がないし、 思ってることを違和感なく伝えられるまっすぐな言葉を持ってる。 だらだらと冗漫にならずに(例えば私みたいに/汗)、簡潔に言葉を選んでるし、 話し言葉でワカモノ言葉なので気がつきにくいけど、すごい頭いいよね。 ズッキーの人柄が伝わるブログ、ぜひ再開してほしいなって思います。 あ、ブログについては書きたいことたくさんあるかも。笑。 また書こうっと。 きっと、必ずや、これはあの子にとって褒め言葉。
藤田くんのブログの写真、また見に行ってしまいました。 朝一に。笑。 ズッキー撮影(多分)のココア飲んでます写真 (これ一番かわいいと思うの)とのギャップに 同じ顔か?!これが? としみじみ思う秋の朝。
うわわわ。
今すぐ、藤田玲くんのブログへ行ってくださいっ。 あのこってば、もう。 やっぱりかなり変わってる。笑。 言ってはいけない言葉なんですよね〜。
相葉っち云々と、何回か前のブログに私は書いたけど、今日、相葉っちのブログみて、本人が言われてヘコむ言葉だと知りました。 まあ自分だって太った?とか言われればほっとけって思うだろうし、特に男子は細いことを気にするのも知ってた(あだーちんも気にするよね)。 けれど、相葉っちもあだーちんも、それを補ってあまりある美貌&かっこよさがあるので、なんかちょっとくらい細いって言ってもいいような気がしてた‥‥。 他人のことはいろいろ批判的に思うくせに、私自身もなにげに失礼なことたくさん書いてるし、誰も見てない(ほんと見てない)場所だから、言いたい事言ってるし。書く事に繊細な配慮が足りないよね。 削除はしないけど、これから気をつけましょう。 それにしても相葉っちと鯨ちゃん。二日にわたって一緒にいるようで、遅く来た夏休みって感じですね。 楽しんでください!! うちの企画課で年末のディナーショー、すごい人をひっぱってくる予定です。その分野のパフォーマンスでは第一人者。セクシーな男性です。うおー。
人呼べるショーは?って話になって、「トークショー!たとえばかとうかずきさん×さいとうたくみさんあたり‥‥」などと内心思ったものの、それは言えません。私には言えません。 でもディナーショー級の金額出してくれるお姉様方が多いと思うので、ハズしてはないと思います。もちろん金額に見合うおいしい料理は間違いないので良心的ですよ? ‥‥私はもっと大きいお姉様ですが貧乏です。残念。 踊る!ムーランルージュ笑店街、買おうかどうか迷ってたけど、これは借りてもOKだよねと。 今までは「好きなもの」→購入、「興味があるもの」→レンタルでなんの迷いもなかったけど、そうか、今までは好きな芸能人というものが存在しなかったから、それでもっていたのだと知りました。 純粋に手元に置きたい作品だけ購入でなんの支障もなかったわけです。 あだーちん関係だけでも全部網羅できていない気がするのに、好きな人の輪は広がるばかりです。 青学メンバー、D-BOYSくらいならまだ追っかけられますが、DVD観てるうちに他校の中にもお気に入りの人ができたり、なぜか特撮系の人で顔が好きだわ、なんて人ができたりして。 初代の方々がまた、妙に気になる気になる気になる‥‥多分かなり好き。 そんなこんなでお金がないのに、鯨ちゃんのブログで写真を見たスニーカー、商品写真ではそんなに感じなかったんだけど、実際彼が履いているのをみたら、あの細身のシルエットがいいな〜と。 昔、あの後ろの方に2本ラインが入ってるスニーカーが好きだったので、もしやそうかなと思ってパトリックの専門店サイトをみたら、やっぱりそうだと思う‥‥ソルソナというモデル。インソールの色がちょっと違うかな。 これのモスグリーンの色のとかもきれいだなー。 このごろは仕事にいくのも自転車のことが多いので、スニーカー再びという機運も熟して、欲しいな〜と思ってしまう‥‥けど、ここでポチっとしないでちょっと冷静に。DVDとかと違って、これはすぐに治まる熱だから。笑。 自転車といえば、あだーちんが初めてした大きな買い物が自転車って、いつか言っていたよね。 自転車〜。 あの長身でふらふらと乗ってるのを思い浮かべると、心癒されます。 お、癒されたところで仕事に戻る‥‥。 打ち合わせから帰って、今日のダメだし(っていうか「出され」)を直そうとMac立ち上げたまま、キーボードを枕に寝てる状態です。
やばいのでしっかり仮眠をとりました。 結果、夕食まで熟睡爆睡昏睡直前という至福の時間を過ごしてしまいました。夢に、離婚しようか悩んでいる知人が出て来て相談されました。だから私に相談するなって‥‥身の丈というものがあるのです。 今さっき、再放送のDD-BOYS観て、ちょっと涙目。 シロタンってあまりにもオーラがありすぎて、私の好みの範疇からは大きく外れるため、Dボのみんなを観たり、テニミュのあれこれを観たりしても、ピンでずっと見ているということの少ない人です。圧倒的なオーラにより視線は引きつけられてしまうんですが、それでも普通に好きなメンバーって感じです。 でも今回の放送を見ると、やっぱりなんというか‥‥魅力ありありで。自分の魅力を見せることがうまいんでしょうね。 オーラ=自己愛、そして自分を前向きに肯定することによって生まれる他者への余裕。そう捉えると、自分をおおらかに認めているシロタンには、卑屈なところがなく、明るい空気が周囲をも巻き込むんだと思います。能天気に自分を愛してるというのとは違って、ちゃんと努力で自分を開発してきた部分もほの見えるし。 今日の放送で挫折もあったという話をしていたけど、それを生かして伸びて来たのだと思います。 Dボの中にこういう人がいるということ、みんなへの大きな影響があっていいんでしょうね。
朝の4時10分〜。
やった、仮眠が取れる‥‥。 あだちん、おやすみ♪(←デスクトップの壁紙に挨拶する女)
ソフィストリーは、かなり興味があったけれど、今の時期仕事三昧でどこへも行けないでしょうとスルーしていました。
でもやっぱりズッキーが頑張ってたようで見たかったと思っちゃう。 舞台の好みとしては陽気でわかりやすい、見終わった後幸福感が残るものが好きなんだけど、引き込まれてわけわかんないなりにその世界に行けるなら、結構どんなのでもいい。 昔は友達の舞台などはわりと観に行ってて、そうするとやっぱり、すごくつまらない脚本な上に演技も拙くてありゃーこれはどうしよう、と思うものにもあたるんだけど、生だからそれなりに気を散らさずに見ていられたなぁと思い出す。 これが自主映画だと、いくら友達のでも途中で飽きるというか退屈になっちゃって、もう本心から困惑、って感じだったけど。(昔の自主映画って、とにかく音響も悪くて役者が何しゃべってんだかわかんないというのもあったし) ちなみに私が今までで一番心震えた舞台は、すごい若い頃観たパパ・タラフマラの「パレード」じゃないかなぁ。「青」も好きだった。‥‥結局私は、わかるとかわかんないとか関係なく、感覚で好き嫌いを決めてるんだなって思う。もうずっと観に行ってないけど、ちょうどあさってあたりからスズナリで舞台があるみたいだね。松島誠さんは今回がパパ・タラのメンバーとしては最後の舞台とか‥‥感慨深い感じ。 話は戻ってズッキー。 たまたまこの舞台の制作関係の人の日記にたどりついて、有名演出家の舞台であるため、どんどん送られてくるプロフィールの山がすごくてキャスティングが大変だったこと、絞りに絞り込んだ20数名からワークショップ形式でオーデションをしたこと、などを読んだ。 ズッキーはこうして選ばれて期待されて、初日を迎えられたのだから、大きな自信を持って最終日まで走ってね‥‥と願う。 なんかWのもう一人の役者さんが非常に評判いいようで、こうなるとじゃあもう一人は‥‥と思われがちだろうけれど、色はみな違うんだから気にしないで、自分の舞台を観た人をまずは満足させることを考えればいいよって思う。 また、演出助手の人のブログでは、鈴木くんに下ネタ手品を云々と書いてあって、おお、ちゃんとかわいがられてたな、とニマニマ。 あー、仕事仕事の日々にけじめをつけて、観劇にも出られる余裕のある暮らしをしたいよー。 まずは締め切りだ‥‥。 DVD代かせがねばっ。
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